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細田守、再び世界へ!2026年のアニー賞で最新作『果てしなきスカーレット』3部門ノミネート、劇場版『チェンソーマン』『ダンダダン』も監督賞選出
アニメ界のアカデミー賞と称される「第53回アニー賞」のノミネート作品が発表され、細田守監督の最新作『果てしなきスカーレット』や劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、テレビシリーズ…
ティモシー・シャラメ、主演男優賞受賞で恋人カイリー・ジェンナーに感謝「あなたがいなければ成し得なかった」【クリティクス・チョイス・アワード2026】
現地時間1月4日(日)、第31回クリティクス・チョイス・アワード授賞式が開催され、ティモシー・シャラメが『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で映画部門の主演男優賞を受賞し…
【2026年速報】第31回クリティクス・チョイス・アワード発表!作品賞は『ワン・バトル・アフター・アナザー』、ティモシー・シャラメが悲願の主演男優賞
2026年の賞レースを占う重要な指標、第31回クリティクス・チョイス・アワード(放送映画批評家協会賞)の授賞式が1月4日(現地時間)、米サンタモニカで開催された。 今回の最注…
オスカー本命確定か?『ワン・バトル・アフター・アナザー』が全米映画批評家協会賞で4冠の快挙
全米映画批評家協会(NSFC)は1月4日(現地時間)、第60回年次投票の結果を発表し、レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ワン・バトル・アフター・アナザー』を最優秀作品賞に選…
米アカデミー賞、2029年からYouTubeで独占配信 ―― 地上波ABCの時代は終焉へ
映画芸術科学アカデミー(AMPAS)は、これまで半世紀近くにわたり地上波放送局ABCが独占してきたアカデミー賞授賞式の放映権が、2029年からYouTubeへと移譲されること…
エミー賞5冠『ザ・ピット』シーズン2予告編が公開!ダナの復帰とロビーの葛藤、新たな緊張が始まる
HBO Maxの医療ドラマ『ザ・ピット / ピッツバーグ救急医療室』シーズン2の公式トレーラーが公開され、舞台となるピッツバーグ・トラウマ医療センターに、再び慌ただしい一日が…
ディスコの女王ドナ・サマー、ソングライターとしても殿堂入り──名曲の数々が示す不朽の功績
ディスコの象徴的存在であるドナ・サマーが、死後、ソングライターズ・ホール・オブ・フェイム(Songwriters Hall of Fame)への殿堂入りを果たしたと、同団体が…
『国宝』、第98回アカデミー賞最終候補作リスト入り ―― 国際長編映画賞・メイクアップ&ヘアスタイリング賞の2部門で快挙
米映画芸術科学アカデミーが現地時間12月16日、第98回アカデミー賞の12部門におけるショートリストを発表し、日本の大ヒット映画『国宝』が、国際長編映画賞およびメイクアップ&…
ティモシー・シャラメが「年間最優秀スポットライト俳優賞」受賞!『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で圧巻の演技を披露
映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』で主演を務めたティモシー・シャラメが、パームスプリングス国際映画祭にて“年間最優秀スポットライト俳優賞(Spotlight Act…
【全ノミネート一覧】第83回ゴールデングローブ賞(2026):『ワン・バトル・アフター・アナザー』最多9部門候補に ―― 『鬼滅の刃』もノミネート、気になる今年の傾向とは…?
▼映画部門は『ワン・バトル・アフター・アナザー』がトップ、ドラマ部門は『ホワイト・ロータス』が6部門で最多 現地時間8日、2026年開催の第83回ゴールデングローブ賞のノミネ…
ロサンゼルス映画批評家協会賞 2025発表|『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞&監督賞含む3冠を獲得
ロサンゼルス映画批評家協会賞(LAFCA)が2025年の受賞結果を発表し、ポール・トーマス・アンダーソン監督作 『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞を受賞した。熾烈な…
『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞を含む5冠達成!NBR賞2025の主要受賞結果発表
全米映画批評委員会(NBR)が2025年の受賞結果を発表し、『ワン・バトル・アフター・アナザー』が作品賞を含む5部門を制する快挙を達成した。 スリラー作品でメガホンを取ったポ…
ロバート・ダウニー・Jr.、ユーモアと敬意でグウィネス・パルトローを紹介 THR授賞式での再会が話題
ロバート・ダウニー・Jr.とグウィネス・パルトローが、12月3日にビバリーヒルズ・ホテルで行われた「The Hollywood Reporter Women in Enter…
【2025】ニューヨーク映画批評家協会賞が発表|最優秀作品賞はディカプリオ主演『ワン・バトル・アフター・アナザー』に決定!
ニューヨーク映画批評家協会(NYFCC)が、2025年の最優秀作品賞に『ワン・バトル・アフター・アナザー』を選出。2025年ゴッサム賞で作品賞を獲得した勢いをそのままに、批評…
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