【インタビュー】奇跡の歌声ジョシュ・グローバンに単独インタビュー 「日本語でまた歌いたい」 新作『ジェムズ』と来日公演、25年の軌跡を語る
世界を癒し、勇気づける歌声で、25年以上にわたり第一線を走り続けてきたシンガー、ジョシュ・グローバンに単独インタビューを行った。
ジョシュ・グローバンは、1981年ロサンゼルス生まれ。幼い頃からミュージカル俳優を志し、歌と演技を学ぶ中で、17歳の時に大きな転機を迎える。ヴォーカル・コーチが音楽プロデューサー、デヴィッド・フォスターに送ったデモテープがきっかけとなり、その才能は一気に世界へと広がっていった。
【動画】『You Raise Me Up』ミュージックビデオ
2001年にリリースしたデビュー・アルバム『ジョシュ・グローバン』は全米チャートでロングヒットを記録。その後も数々のアルバムを成功させ、累計CDセールスは2,500万枚を超えるなど、名実ともに世界的アーティストとしての地位を確立している。
そんなジョシュ・グローバンに、ハリウッド・リポーター・ジャパンはzoomにて単独インタビューを実施。日本への深い愛情、日本語で歌うことへの特別な想い、キャリア25年を振り返る新作アルバム『ジェムズ』に込めたメッセージ、そして待望の来日公演への意気込みまで、じっくりと語ってもらった。
【動画】【Josh Groban/ジョシュ・グローバン】世界を癒し、勇気づけるスーパー・ヴォーカリスト 15年ぶりとなる単独来日公演が決定!
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日本への愛の原点
ーーージョシュさんは以前から親日家として知られていますが、日本に対してどのような印象をお持ちですか? 過去には日本語を勉強していたこともあるそうですね。
ジョシュ・グローバン:はい、中学生の頃に日本語を勉強していました。7年生と8年生の時ですね。当時はフランス語やスペイン語など複数の言語から選べましたが、その中でも日本語に特に惹かれました。
何より先生がすばらしかったんです。くにこ先生という方で、言語は教科書だけで学ぶものではなく、文化や背景すべてを理解することが大切だと教えてくれました。先生のお母さまは書道の達人で、広島からロサンゼルスに来た際には、私の名前を漢字で書くことを教えてくれました。また、ロサンゼルスのリトルトーキョーに連れて行ってくれて、一緒に食事を注文したりと、とても体験的な授業でした。
言語だけでなく、文化や国、人々についても学べたことで、学ぶことが本当に楽しかったですね。日本には東京、京都、箱根を訪れたことがあります。箱根では温泉や屋外彫刻庭園にも行きましたし、桜の季節に訪れたのも特別な思い出です。日本での体験はどれもすばらしいものばかりです。
ーーー2012年には日本語の楽曲「KONOSAKI NO MICHI」をリリースされました。この楽曲を制作・歌唱する際、どのような想いがありましたか? また、日本語で歌ってみていかがでしたか。
ジョシュ・グローバン:久しぶりでしたが自然と言葉が戻ってきました。日本語は歌うのにとても美しい言語です。この曲を歌ってほしいと声をかけてもらえたこと自体が、とても美しいメッセージでしたし、歌うことにあまり苦労はありませんでした。歌い終えた後は、「もっと日本語で歌いたい」と思いました。東京でも必ず歌いますし、これが最初の一曲で、これからも日本語の楽曲を歌っていけたらうれしいですね。
【動画】JOSH GROBAN – 『KONOSAKI NO MICHI』
25年のキャリアを振り返る「宝石箱」のようなアルバム
ーーー2025年5月にリリースしたアルバム『ジェムズ』について伺います。約4年半ぶりの作品ですが、どのような想いで制作されたのでしょうか。
ジョシュ・グローバン:じつは完全な新作というより、これまで発表してきた楽曲をまとめたコンピレーションに近い作品です。前作『ハーモニー』から約4年が経ち、その間にブロードウェイで『スウィーニー・トッド』に出演し、キャスト・レコーディングも制作しました。振り返ると、時間が本当にあっという間に過ぎましたね。そろそろ新しいアルバムを作る時期だと感じています。
ーーー『ジェムズ』に込めた想いやコンセプトについて教えてください。
ジョシュ・グローバン:デビューから25年という節目を迎え、自分とファンにとって特別な意味を持つ楽曲を振り返る絶好の機会だと思いました。私のキャリアの中で生まれた楽曲が、ファンの皆様にとって決して表面的なものではなく、本当に大きな意味を持つものとなってきたことに、心から幸運を感じています。

ヒット曲だけではない、ファンの人生に寄り添った楽曲たち
ーーー収録曲はどのような基準で選ばれたのでしょうか。
ジョシュ・グローバン:ファンの皆さんが私の音楽と築いてきた絆は、本当に心のこもったものでした。だから楽曲を選ぶにあたっては、まず最も知られている曲をトップに据えつつ、同時に人々の生活に寄り添うサウンドトラックとなり得る曲、そして様々なファンから何度も語られるような、確かなメッセージや物語を内包した曲を選んだのです。
そして気づいたのです。たとえヒット曲でなくとも、特定の曲がファンの間で特別な存在として支持されることがあると。だからこそ、そうした楽曲を集めたコレクションを作りたかったのです。そして『Hidden Gems』は当初予定していなかったのですが、ストリーミング配信されることのなかった、私にとって非常に意味のある楽曲が数多く存在することに気づきました。そこでマネージャーが「これこそが隠れた名曲(Hidden Gems)だ」と言い、私たちは「このアルバムに併せて別作品をリリースできないか?」と考えました。するとレコード会社は「もちろん、ぜひやりましょう」と応じてくれたのです。
こうしてすべての楽曲を一か所に集め、特に東京のように初めて訪れる地を含むワールドツアーで、私にとって特別な意味を持つこれらの曲をライブで披露できるのは本当に楽しい経験です。
カバーに必要なのは「敬意」と「新しい命」
ーーーカバー曲を歌う際、特に大切にしていることは何でしょうか。
ジョシュ・グローバン:もちろん、新しい楽曲を書き、歌うことは挑戦的ですが、誰もが知っている曲を歌うことの方が、時にはさらにむずかしいこともあります。誰もが知っている曲を歌うべきだと、時々自分自身を納得させる必要があるんです。だって、その曲の別のバージョンが本当に必要なのか、時々わからないこともあります。
だから、その曲に自分が何か新しいものを加えられると納得させるには、かなりの努力が必要だと言えるでしょう。そしてあなたの質問に答えるなら、本当に成功したカバーとは、オリジナルを尊重しつつ、オリジナルをさらに尊重するための何か新しいものを与えるものだと思います。単にコピーするだけでは、十分に敬意を払っているとは言えません。
でも、やりすぎて分解しすぎると、その曲が特別だった本質を変えてしまうんです。だからアレンジが非常に重要で、すばらしいアレンジャーやオーケストレーターと仕事をするのは、その判断において本当に助けになります。そして、私が歌う時には、鳥肌が立つような感覚がなければなりません。楽譜上ではすばらしいはずの曲でも、実際に歌ってみると「これじゃダメだ、心が動かない」と感じるものもある。そういう時は、本当に心から感じられるまで作り直す必要があります。


年齢とともに深まった声、広がった表現の選択肢
ーーーキャリアを重ねる中で、ご自身の声に変化を感じることはありますか。
ジョシュ・グローバン:年を重ねるにつれて、私の声は本当に成熟し、深みを増してきました。生まれつきバリトンなので、その声の響きを活かせる曲を見つけることで、年齢と共に声は格段に力強くなったと思います。
若い頃は天性の才能はあったものの、息のコントロールやスタミナ、技術が不足していました。今では25年間にわたる訓練の成果が表れています。だから今の私は、一つの曲を歌う時に、実に多様な色彩で彩ることができると感じています。
声の選択肢が増えたことで、曲を解釈したり新曲を作ったりする作業が以前よりずっと楽しくなりました。以前よりもはるかに多くの表現が可能になったからです。それは私に数多くの選択肢を与えてくれます。
ーーー10代の頃からキャリアをスタートされていますが、その頃を振り返っていかがですか?
ジョシュ・グローバン:16歳の時、グラミー賞のリハーサルでセリーヌ・ディオンと共演したことがきっかけでした。本当に若かったですね。
新曲に込めた未来への希望と愛のかたち
ーーー新曲『ビー・オールライト』と『オープン・ハンズ』の制作背景を教えてください。
ジョシュ・グローバン:『ビー・オールライト』はフィリップ・ローレンスというすばらしいソングライターと共作しました。彼はブルーノ・マーズをはじめ、数多くのアーティストと仕事をしてきた人物です。ブルーノと共にザ・スミージントンズというバンドの一員でもあり、私たちは以前からつながりがありました。そして、私たちは魂のこもった音楽を、共に高揚感あふれる音楽を書きたいと思ったんです。そして何曲か書き上げました。そして今回リリースしたのは、その最初の1曲なんです。コロナ禍の終わり頃に書いた曲で、すべてが大丈夫だと心から感じたいと切望していた時期でした。当時は本当にそうなるか確信が持てなかったんです。
この曲はしばらく温めていましたが、今回がちょうどいいタイミングだと感じました。これまで自分にとって特別な意味を持ってきた楽曲たちを祝福するようなアルバムの中で、今の世界がとても不安定で怖さを感じる状況だからこそ、最後に前向きな曲を置きたかったんです。未来を象徴し、これから先をどう感じていたいかを表す一曲として。
『オープン・ハンズ』は、愛についてのラブソングです。僕は今、すばらしい恋人に恵まれていて、とても幸せな愛を人生の中で感じています。愛について学んだことの一つは、「手を開いていること」の大切さです。強く握りしめすぎてはいけない。相手をその人らしいままでいさせて、すべてを受け入れ、支えることが必要なんです。
だからこの曲では、「いつも完ぺきではないかもしれないけれど、それでもいつも“私たち”であり続けること、そしてそれが本物であること」。そんな約束を描いたラブソングを書きたいと思いました。
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音楽をやめかけた時期に生まれた『フェブラリー・ソング』
ーーーレコーディングの過程で、特に「歌うのが難しかった曲」や「とても楽しかった曲」はありましたか?もしあれば、印象に残っているエピソードを教えてください。
ジョシュ・グローバン:そうですね。改めて振り返ってみると、今回収録されている楽曲は、どれも何年にもわたる、人生のさまざまな時期に録音されたものなんです。
たとえば『フェブラリー・ソング』は、僕がほとんど音楽をやめかけていた時期に生まれた曲でした。2枚続けて大成功したアルバムを出し、大きな称賛と同時に多くの批判も受けていました。当時の僕はまだとても未熟で、注目を浴びる立場に置かれることで生まれる感情を、うまく処理できていなかったんです。
正直なところ、かなり扱いづらい状態でした。というのも、何も歌いたくなかった。送られてくる曲の中に、心から共鳴できるものがひとつもなかったんです。年齢を重ねて、もうティーンエイジャーではなくなっていたことも影響していました。
そんな中で、友人で音楽プロデューサーのマリウス・デ・ヴリーズと一緒に腰を据えて、この曲を書きました。ある夜、ふっとメロディが浮かんできたんです。それは、自分の中にあった無数の疑問と、ひとつも答えがない状態をそのまま表しているようなメロディでした。「本当に愛しているものから、いったん背を向けなければならない時がある。でも、振り返ったときに本当に大切なものや人は、そこにちゃんと待っていてくれる」。そんな想いが込められています。
この曲は、そうした“暗闇”の中から生まれました。そして正直に言うと、この曲をレコーディングしたことで、「もう一度アルバム制作に戻ろう」と思えたんです。『フェブラリー・ソング』は、僕が歌うことへの愛を再発見するきっかけになった、特別な一曲ですね。
【動画】Josh Groban – February Song [Official Music Video]
ケリー・クラークソンとの特別なデュエット
ーーーアルバム収録曲『オール・アイ・アスク・オブ・ユー』では、ケリー・クラークソンさんとデュエットされています。彼女との共演はいかがでしたか。
ジョシュ・グローバン:最高でした。彼女は本当にすばらしいシンガーですし、声の表現力がとても幅広い。そして何より、とても優しい人なんです。ポップスターであっても、心の奥には“シアターキッズ”がいるんだな、と感じさせてくれるところもステキで(笑)。僕が「『オペラ座の怪人』の『オール・アイ・アスク・オブ・ユー』をやるんだ」と伝えたら、彼女は南部訛りのあの感じで、「オーマイゴッド!その曲大好きよ!」って(笑)。
それから、彼女がスマホで歌ったデモ音源を送ってくれたんですが、それを聴いた瞬間、思わず携帯を落としました。「なんてことだ、信じられない…」と。正直、そのデモ音源をそのままアルバムに使えたんじゃないかと思うほどすばらしかったです。
実際のレコーディングも本当にすばらしくて、『オペラ座の怪人』は僕にとっても、彼女にとっても、子どもの頃に初めて観たミュージカルの一つでした。そんな特別な作品の楽曲を、一緒に歌えたことは、僕たち2人にとってとても意味のある経験でした。
ーーーデモ音源をそのまま作品に収録するアーティストもいますよね。
ジョシュ・グローバン:テイラー・スウィフトはやっていますよね。僕のデモをそこまで聴きたい人がいるかはわかりませんが、可能性はありますね(笑)。
【動画】Josh Groban – All I Ask Of You (Official Live Video From Stages Live)
10年ぶりのワールドツアー、日本公演は“感謝”のステージ
ーーー2月21日と22日に開催する待望の来日公演について、ツアーへの想いを教えてください。
ジョシュ・グローバン:とてもワクワクしていますし、エネルギーに満ちています。今回のツアーは、おそらくこれまで自分が行ってきた中で、いちばん特別なツアーになると思います。というのも、これまで訪れたことのない場所を回るだけでなく、10年ぶりに戻る都市もあるからです。
前回ワールドツアーを行ったのも10年前でした。そして今回は、これまでのキャリアを通してずっと一緒に歩んできた楽曲たちを携えてツアーに出られる。そこには大きな感謝の気持ちがあります。僕のすばらしいバンドも連れて行きます。さらに、日本の現地ミュージシャンなど、日本から参加してくれるすばらしい人たちと一緒に作り上げるステージになるので、本当に特別な公演になると思います。
そしてこのツアーは、長年待ってくれたファンの皆さんへの、大きな「どうもありがとうございます」を伝える場でもあります。これまでずっと待っていてくれたこと、その忍耐と愛に、心から感謝しています。この気持ちは言葉にし尽くせないほどです。
山崎育三郎との共演――音楽が国境を越えてつなぐもの
ーーースペシャルゲストの山崎育三郎さんについて、印象を教えてください。
ジョシュ・グローバン:すばらしい声と魂を持ったアーティストです。とても演劇的で、物語を語る力がある。
今回、日本で行う2公演に彼が参加できるという話を聞いたとき、これは自分が尊敬している日本のアーティストとコラボレーションできるすばらしい機会だし、同時に新しい友人を得るチャンスでもあると思いました。
自分が愛している国や都市を訪れ、音楽を通してそれを体験できる。こんな仕事は世界で一番だと思います。世界が分断や対立に満ちている今だからこそ、音楽は人と人をつなげてくれる存在です。
だから、他国の、尊敬するアーティストと共演する機会があるときは、いつも「生徒でいよう」と心がけています。そのアーティストから本当にたくさんのことを学べるからです。彼と一緒に歌う時間を、僕自身も一瞬一瞬楽しみたいですし、観客の皆さんにとっても、本当に大きなサプライズ、特別な体験になるはずだと確信しています。
ーーーアメリカ公演ではジェニファー・ハドソンも参加されますね。
ジョシュ・グローバン:彼女は本当にすばらしい歌手です。彼女は、僕にとって“夢のデュエット相手”のひとりだったんです。だから、この夏のツアーで毎晩一緒に歌えるというのは、本当にスリリングで、心から楽しみにしていることですね。
【動画】Josh Groban & Jennifer Hudson Sing ‘The Impossible Dream’
日本のファンへメッセージ
ーーー最後に、日本のファンへメッセージをお願いします。
ジョシュ・グローバン:日本のすばらしいファンの皆さんへ。これまでコンサートを行う機会がまだなかったにもかかわらず、皆さんの愛は、これだけ遠く離れていてもずっと感じてきました。メッセージやコメントを目にしながら、遠くからでもその想いをしっかり受け取っていました。
プロモーションで日本を訪れるたびに、皆さんから寄せられる愛は本当に圧倒的で、心を打たれるものがあります。自分が人生を通してずっと愛してきた場所で、そしてそこで初めてステージに立てることは、僕にとって特別な意味を持っています。
オーチャードホールのステージに立つ一瞬一瞬が、皆さんと愛を分かち合い、長い間待っていてくれたことへの感謝を伝える時間になるでしょう。そして、これは約束でもあります。次に戻ってくるまで、また25年も待たせることはありません!
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来日公演情報

ジョシュ・グローバン来日公演特設ページ https://udo.jp/concert/JoshGroban26
2026年2月21日(土) 18:15 open/19:00 start Bunkamura オーチャードホール
2026年2月22日(日) 13:15 open/14:00 start Bunkamura オーチャードホール
【料金】
S席 ¥18,000(税込)
A席 ¥17,000(税込)
※6歳未満(未就学児童)の方のご入場は、お断りさせて頂きます。
【公演についてのお問い合わせ先】
ウドー音楽事務所 03-3402-5999(月・水・金:12:00~15:00) https://udo.jp
作品情報

アルバム『ジェムズ』
<収録曲>
01. Be Alright / ビー・オーライト ※新曲
02. Alla Luce Del Sol / アラ・ルチェ・デル・ソレ
03. You Raise Me Up / ユー・レイズ・ミー・アップ
04. You Are Loved / ドント・ギヴ・アップ~愛されている君へ
05. To Where You Are / トゥ・ホエア・ユー・アー
06. Awake / アウェイク
07. Granted / グランテッド
08. Pure Imagination/ 夢のチョコレート工場
09. You’re Still You / ユーアー・スティル・ユー
10. Evermore / ひそかな夢
11. Open Hands / オープン・ハンズ ※新曲
12. February Song / フェブラリー・ソング
13. When You Say You Love Me / ホエン・ユー・セイ・ユー・ラヴ・ミー
14. Somewhere Over The Rainbow / 虹の彼方に
15. AlI I Ask Of You(duet with Kelly Clarkson)/ オール・アイ・アスク・オブ・ユー
16. Bridge Over Troubled Water / 明日に架ける橋
17. Per Te / ペル・テ/君のために
18. The Impossible Dream / 見果てぬ夢
ジョシュ・グローバン 日本公式HP https://wmg.jp/joshgroban/
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