【FIFAワールドカップ2026】日本対オランダ戦の観戦席に現れた“あのWWEスター” 交際説浮上の男性との姿が話題に
FIFAワールドカップ2026の日本対オランダ戦で、ピッチ上の熱戦と同じくらい視聴者の視線を集めたのは観戦席だった。中継映像に映し出されたのは、世界的人気を誇るWWEスーパースターのリヴ・モーガン。さらに、その隣には以前から交際が噂されている男性の姿も確認され、SNSでは大きな話題となった。
日本対オランダ戦の観戦での姿と“恋人説”の浮上
Sportskeedaの報道によれば、リヴ・モーガンは観客席で、恋人と噂される人物ランドン・ハードウィックと並んで座っていた。
この人物は公式に関係が確認されたわけではないものの、現地映像や目撃情報から「交際相手ではないか」という憶測が広がっている。
モーガン自身はWWEの現役トップスターであり、女子王座保持者としても知られる存在。そのため、スポーツイベントでの観戦姿はファンの間で瞬く間に拡散された。
W杯中継に映り込んだ“何気ない瞬間”
さらに注目されたのは、試合中継で映し出されたワンシーンだ。問題の場面は試合中盤、72分前後で、カメラがスタンドを抜いた際にモーガンが映り込んだ。映像では、観客席でリラックスした様子が確認され、SNS上で急速に拡散された。
オランダ対日本は2-2の激戦に
この一戦は、日本が終盤に同点弾を決めて2-2の引き分けに持ち込む展開となった。この試合は「日本の終盤ゴールがオランダを驚かせた」と話題になり、今大会ここまでで最も印象的な試合のひとつとして受け止められている。
セレブ映り込みが生む“W杯のもう一つの見どころ”
ワールドカップでは試合そのものだけでなく、スタンドにいる著名人がカメラに抜かれることも恒例となっている。
今回のリヴ・モーガンのケースもその一例であり、スポーツとエンターテインメントの交差点としてSNS上で大きな話題を呼んだ。
【関連記事】
- 【FIFAワールドカップ2026】ジャスティン・トルドー、カナダ代表初戦を欠席 ケイティ・ペリーとのロサンゼルス訪問に批判の声
- 批評家が選んだ史上最高のスポーツ映画25選――愛と挑戦、社会の影、勝敗を超えて描かれる物語
- スクリーンで輝く運動神経は本物?ケビン・コスナーからゼンデイヤまでのハリウッドスターのスポーツ力を徹底採点
- FIFAワールドカップ決勝で初のハーフタイムショー|マドンナ&BTS&シャキーラ出演へ
- 【プライムビデオ】2026年6月のおすすめ配信作品!空前のヒット作『国宝』、『VIVANT』ほかTBS名作ドラマ100作品も
- 【レスラー出身俳優ランキングTOP10】ドウェイン・ジョンソンら元プロレスラーのスター俳優たち
