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【2026年最新】Netflixで見られるおすすめドラマ30選!人気作を厳選

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【2026年最新】Netflixおすすめドラマ30選!日本・韓国・海外の人気作を厳選
(左上から時計回りに)Netflixシリーズ『九条の大罪』、『ONE PIECE』、『マンスリー彼氏』、『ウェンズデー』より 写真:Netflix(4)
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2026年もNetflixでは世界各国の話題作が続々と登場し、何を観るべきか迷うほどの充実ラインナップとなっている。ホラーから恋愛、SF、ミステリーまでジャンルも多彩で、一気見必至の作品が揃う。

本記事では、Netflixのおすすめドラマを探している人に向け、一気見できる名作から最新ヒット作まで、今観るべき日本・韓国・海外の人気作を厳選して30本紹介する。

▼【2026年最新】Netflixおすすめドラマ30選

特にNetflixオリジナルは独占配信のため、ここでしか観られない作品が多いのも魅力。ここからはネトフリのおすすめドラマを紹介していく。

【Netflixのおすすめ海外ドラマ】

ベストセラー小説の映像化や世界的ヒット作を中心に、完成度の高い作品が揃う海外ドラマ。重厚なストーリーと中毒性のある展開で、一気見したくなる名作がラインナップされている。

■『ストレンジャー・シングス 未知の世界』(5シーズン)

Netflixシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』より 写真:Netflix
Netflixシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』より 写真:Netflix

80年代の架空の町を舞台に、突如として発生した超常現象をめぐる人々の葛藤と成長を描く『ストレンジャー・シングス 未知の世界』。圧巻の映像美で壮大なストーリーが展開され、スティーヴン・スピルバーグ監督やスティーヴン・キングの作品を彷彿とさせる、なつかしさと斬新さが見事に融合した傑作SFシリーズだ。

■『ウェンズデー』(2シーズン)

Netflixシリーズ『ウェンズデー』より
Netflixシリーズ『ウェンズデー』より 写真:Netflix

風変わりなアダムス・ファミリーの長女ウェンズデーが、“のけ者”たちの集うネヴァーモア学園で怪事件に挑むダークミステリー。冷静沈着で毒気たっぷりの主人公が、鋭い観察力で学園に潜む謎を解き明かしていく。ティム・バートンが製作総指揮を務め、独特のダークでユーモラスな世界観が話題を呼び、世界中で爆発的ヒットを記録した。

■『ONE PIECE』(2シーズン、シーズン3は2027年に独占配信)

Netflixシリーズ『ONE PIECE』より 写真:CASEY CRAFFORD/NETFLIX
Netflixシリーズ『ONE PIECE』より 写真:CASEY CRAFFORD/NETFLIX

麦わら帽子の少年ルフィが仲間たちとともに“ひとつなぎの大秘宝”を求め、大海原へ旅立つアドベンチャー。原作者・尾田栄一郎が製作総指揮として参加し、世界的人気漫画を壮大なスケールで映像化。原作の名シーンやキャラクターを忠実に再現しながら、実写ならではのスケール感と迫力で世界中のファンを魅了した。

■『ブリジャートン家』(4シーズン)

Netflixシリーズ『ブリジャートン家』より
Netflixシリーズ『ブリジャートン家』より 写真:Netflix

19世紀ロンドンの社交界を舞台に、名門ブリジャートン家のきょうだいたちが華やかな舞踏会と駆け引きの中で愛と結婚を模索するロマンスドラマ。きらびやかな衣装と優雅な世界観の裏では、秘密の恋や思惑が複雑に交錯。謎の語り手が暴くスキャンダルが波紋を広げ、上流社会の恋愛ゲームをより刺激的に彩る。

■『BEEF/ビーフ』(2シーズン)

Netflixシリーズ『BEEF/ビーフ』より 写真:Courtesy of Netflix
Netflixシリーズ『BEEF/ビーフ』より 写真:Courtesy of Netflix

ささいな衝突をきっかけに、感情が暴走していく人間の執念を描いたブラックコメディ。シーズン2では世代の異なる2組のカップルが、静かな対立と心理戦を繰り広げる。オスカー・アイザックキャリー・マリガンら実力派キャストが集結し、関係性の亀裂が思わぬ方向へと連鎖していく。

■『ブラック・ミラー』(7シーズン)

Netflixシリーズ『ブラック・ミラー』より
Netflixシリーズ『ブラック・ミラー』より 写真:Courtesy of David Dettmann/Netflix

テクノロジーがもたらす近未来の闇を描くオムニバスシリーズ。SNS依存や監視社会など、現実と地続きのテーマを鋭くえぐり、便利さの裏に潜む不安を浮き彫りにする。エピソードごとにストーリーも異なり、毎回予測不能の展開が待ち受ける。観終わったあとに思わず背筋が冷える、現代社会の“もう一つの鏡”のような衝撃作。

■『アンビリーバブル たった1つの真実』(1シーズン)

Netflixシリーズ『アンビリーバブル たった1つの真実』より
Netflixシリーズ『アンビリーバブル たった1つの真実』より 写真:Courtesy of Netflix

性的暴行の被害を訴えながらも周囲から疑われた少女の実話に基づく社会派ドラマ。警察や身近な人々に信じてもらえない中で、少女が直面する孤独と葛藤を描く一方、別の事件を追う女性刑事たちが真相へと迫っていく。

■『このサイテーな世界の終わり』(2シーズン)

Netflixシリーズ『このサイテーな世界の終わり』より 写真:Courtesy of Netflix
Netflixシリーズ『このサイテーな世界の終わり』より 写真:Courtesy of Netflix

社会になじめない高校生の男女2人が繰り広げる、予測不可能でカオスなロードトリップを描いたダークコメディ。ひねりの効いた展開と毒のあるユーモア、主演を務めたアレックス・ロウザーとジェシカ・バーデンの圧倒的演技力が絶賛され、2020年に英国アカデミー賞最優秀ドラマシリーズ賞を受賞した。

■『特別捜査部Q』(1シーズン)

Netflixシリーズ『特別捜査部Q』より 写真:Jamie Simpson/Netflix
Netflixシリーズ『特別捜査部Q』より 写真:Jamie Simpson/Netflix

デンマーク人作家ユッシ・エーズラ・オールスンによるベストセラー小説『特捜部Q ―檻の中の女―』をドラマ化した『特別捜査部Q』。エミー賞受賞シリーズ『クイーンズ・ギャンビット』のスコット・フランクが製作を務めた本作は、エディンバラに舞台を移し、トラウマを抱えた警官が寄せ集めのチームとともに未解決事件に挑む姿を描く。

■『Lupin/ルパン』(3パート、パート4は今秋に独占配信)

Netflixシリーズ『Lupin/ルパン』より
Netflixシリーズ『Lupin/ルパン』より 写真:Emmanuel Guimier

伝説の紳士怪盗アルセーヌ・ルパンに着想を得たフランス発のサスペンス。幼い頃に父を冤罪で失ったアサン・ディオプが華麗な変装と頭脳戦で巨悪に挑む。スタイリッシュな映像と爽快な展開が光る人気ミステリー。

■『デリー・ガールズ ~アイルランド青春物語~』(3シーズン)

Netflixシリーズ『デリー・ガールズ ~アイルランド青春物語~』より
Netflixシリーズ『デリー・ガールズ ~アイルランド青春物語~』より 写真:Courtesy of Netflix

1990年代の北アイルランドを舞台に、女子校に通う仲良し5人組の騒がしい日常を描く青春コメディ。社会情勢が揺れる時代の中で、5人はトラブルを連発しながら青春を全力で満喫する。毒舌とドタバタのテンポの良い笑いの裏に、友情と成長がにじむ心温まるシリーズ。

■『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』(1シーズン)

Netflixシリーズ『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』より 写真:Netflix
Netflixシリーズ『ザ・ホーンティング・オブ・ヒルハウス』より 写真:Netflix

気鋭マイク・フラナガンが、シャーリイ・ジャクスンの傑作小説『丘の屋敷』を独自の解釈で映像化した戦慄の力作。人里離れた不気味な屋敷で怪奇現象に見舞われる家族と、その数十年後にトラウマと向き合う彼らの姿を二重構造で描く。背筋も凍るような恐怖と、登場人物の心の奥底まで掘り下げた深い人間ドラマが絶妙に融合している。

■『ユニークライフ』(4シーズン)

Netflixシリーズ『ユニークライフ』より 写真:Courtesy of Netflix
Netflixシリーズ『ユニークライフ』より 写真:Courtesy of Netflix

自閉スペクトラム症の18歳サムが、自立への一歩を踏み出す青春ドラマ。恋愛や進学に挑むサムの変化は、母や妹、父それぞれの人生にも波紋を広げていく。“普通”の定義を揺さぶりながら、不器用な成長と家族の再生を温かなユーモアで描く。

■『チェスナットマン』(1シーズン、シーズン2は『チェスナットマン: かくれんぼ』として5月7日に独占配信)

Netflixシリーズ『チェストナットマン』|予告編

連続殺人現場に残される“栗の人形”を手がかりに、ふたりの刑事が真相を追う北欧サスペンス。陰鬱な空気と衝撃的な犯行、隠された過去が絡み合い、物語は予測不能の方向へ。全6話とは思えない濃密な緊張感で、最後まで目が離せない戦慄のサスペンス。

■『ザ・ウォッチャー』(1シーズン)

Netflixシリーズ『ザ・ウォッチャー』より 写真:Eric Liebowitz/Netflix
Netflixシリーズ『ザ・ウォッチャー』より 写真:Eric Liebowitz/Netflix

ヒットメーカーのライアン・マーフィー(『アメリカン・ホラー・ストーリー』)が製作を務める、ニューヨーク・マガジンが報じた実際の未解決ストーカー事件にインスパイアされた戦慄の心理スリラー。新居の豪邸に引っ越してきた家族の元に謎の脅迫状が届いたことから、得体の知れない恐怖の扉が開く。

■『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』(7シーズン)

Netflixシリーズ『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』より
Netflixシリーズ『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』より 写真:Cara Howe/Netflix

パイパー・カーマンによる回想録を基に、女性刑務所に収監された多様な受刑者たちの人生が交錯する群像ドラマ。ユーモアとシリアスが同居する作風で人種、格差、ジェンダーといった社会問題にも鋭く切り込み、Netflix初期を代表するヒット作として世界的な支持を獲得。批評家からも高く評価され、エミー賞をはじめ数多くの賞にノミネートされ受賞を重ねるなど、ストリーミング時代を象徴する人気シリーズとなった。

■『百年の孤独』(パート1、パート2は8月に独占配信)

Netflixシリーズ『百年の孤独』より 写真:Courtesy of Netflix
Netflixシリーズ『百年の孤独』より 写真:Courtesy of Netflix

ノーベル賞作家ガブリエル・ガルシア=マルケスによる1967年の傑作『百年の孤独』を映像化した、コロンビア発のシリーズ。数世代にわたるブエンディア家の壮大な物語と謎めいた町マコンドの運命を描き、“映像化不可能”とされてきた不朽の名作が現代に蘇り、新たな形で観る者の心を揺さぶる。

■『三体』(1シーズン)

Netflixシリーズ『三体』より 写真:ED MILLER/NETFLIX
Netflixシリーズ『三体』より 写真:ED MILLER/NETFLIX

中国の人気SF作家・劉慈欣による世界的ベストセラー小説『三体』を、Netflixがドラマシリーズ史上最高とされる製作費で映像化。科学の法則が崩れ、地球に未曾有の危機が迫るなか、5人の天才が人類を救うため立ち上がる。2024年3月の配信開始後、7週連続でグローバル・トップ10入りを果たした壮大なSF超大作。

■『自由研究には向かない殺人』(1シーズン、シーズン2は5月27日に独占配信)

Netflixシリーズ『自由研究には向かない殺人』より 写真:Sally Mais/Netflix
Netflixシリーズ『自由研究には向かない殺人』より 写真:Sally Mais/Netflix

ホリー・ジャクソンによる同名ベストセラー小説を映像化した『自由研究には向かない殺人』。大学入学前の自由研究として、過去の失踪事件を調査することになった“高校生探偵”ピッパの活躍を描く。ピッパ役には、『ウェンズデー』のイーニッド役でブレイクしたエマ・マイヤーズが扮する。

■『HEARTSTOPPER ハートストッパー』(3シーズン、完結編はNetflix映画 『HEARTSTOPPER ハートストッパー: 僕たちのフォーエバー』として7月17日独占配信)

Netflixシリーズ『HEARTSTOPPER ハートストッパー』より 写真:Netflix
Netflixシリーズ『HEARTSTOPPER ハートストッパー』より 写真:Netflix

アリス・オズマンの人気グラフィックノベルを映像化した『HEARTSTOPPER ハートストッパー』。イギリスの高校生チャーリーとニックの恋愛を軸に、LGBTQ+やメンタルヘルスといったテーマに真正面から切り込む。友情から始まる関係性の変化を繊細に描いた、新世代の心を掴む青春ドラマの決定版。

【Netflixのおすすめ日本ドラマ】

国内制作ながら世界的ヒットを記録した作品も多く、近年のNetflix日本ドラマは特に注目度が上昇中。

■『九条の大罪』(1シーズン)

Netflixシリーズ『九条の大罪』より 写真:Netflix
Netflixシリーズ『九条の大罪』より 写真:Netflix

真鍋昌平の衝撃作を柳楽優弥×松村北斗で実写化。厄介な依頼ばかりを請け負う“悪徳”弁護士・九条と、彼に振り回されるエリート助手の凸凹コンビが、法の死角と社会の闇をえぐり出す。倫理観を根底から揺さぶる、ヒリヒリした刺激に満ちた骨太クライムドラマ。

■『今際の国のアリス』(3シーズン)

Netflixシリーズ『今際の国のアリス』より 写真:Netflix
Netflixシリーズ『今際の国のアリス』より 写真:Netflix

麻生羽呂による同名の大人気漫画を山﨑賢人土屋太鳳主演で映像化。突如として無人化した東京で、生き残る道はただ一つ——命を懸けた理不尽な“げぇむ”をクリアすること。極限状態で見えてくる絆と人間の本質、そして予測不能なスリル。究極のサバイバルドラマが幕を開ける。

■『地面師たち』(1シーズン)

Netflixシリーズ『地面師たち』|予告編

日本中を震撼させた実在の事件に着想を得た、前代未聞の詐欺師たちの物語。100億円をめぐる「なりすまし」の攻防は、観る者の予想を裏切り続ける。狂気に満ちた「地面師」たちの暗躍と、迫りくる警察の手。最後まで目が離せない、中毒性抜群のクライムサスペンス。

■『匿名の恋人たち』(1シーズン)

Netflixシリーズ『匿名の恋人たち』|予告編

「人に触れられない男」と「人の目を見られない女」——。そんなふたりが織りなす、もどかしくも愛おしいロマンティックコメディ。傷ついた過去を抱える大人たちの心を溶かしたのは、甘いチョコレートの魔法だった。 小栗旬とハン・ヒョジュ共演、大人のためのラブストーリー。

■『サンクチュアリ -聖域-』(1シーズン)

Netflixシリーズ『サンクチュアリ -聖域-』より
Netflixシリーズ『サンクチュアリ -聖域-』より 写真:Netflix

力士として生きること、それは己の人生を賭けた戦いだった。型破りな言動で大相撲の世界に波紋を広げる主人公が、厳しい壁にぶつかりながらも、泥の中から這い上がっていく。一ノ瀬ワタルが魂を削って演じる、 身体を張った圧倒的リアリティと不器用な男の成長に胸が熱くなる。

【Netflixのおすすめ韓国ドラマ】

Netflixの人気を牽引する韓国ドラマ。スリラー、恋愛、社会派まで完成度の高さが魅力だ。

■『イカゲーム』(3シーズン)

Netflixシリーズ『イカゲーム』より 写真: Courtesy of Netflix
Netflixシリーズ『イカゲーム』より 写真: Courtesy of Netflix

瞬く間に世界を熱狂の渦に巻き込んだ『イカゲーム』は、イ・ジョンジェ演じる主人公ギフンら、さまざまな理由で経済的問題を抱えた人々が多額の賞金をかけた“デスゲーム”に身を投じる姿を緊張感たっぷりに描いている。子どもの遊びを再現した創意工夫に富んだゲームの数々や、参加者同士の熱い人間ドラマも見どころだ。

■『マンスリー彼氏』(1シーズン)

Netflixシリーズ『マンスリー彼氏』より
Netflixシリーズ『マンスリー彼氏』より 写真:Netflix

BLACKPINKのジス×ソ・イングク共演、新感覚のバーチャル・ロマコメ。仕事漬けの毎日を送るヒロインが、アプリの中の“理想の彼氏”と出会うことで動き出す運命。仮想と現実、2つの世界が交錯する中で見つける「本当の恋」とは?疲れ切った心にトキメキをチャージする、最高のご褒美ストーリー 。

■『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』(1シーズン)

Netflixシリーズ『ザ・グローリー ~輝かしき復讐~』|予告編

『太陽の末裔』などで知られる人気脚本家キム・ウンスク×主演ソン・ヘギョの黄金タッグが放つ、究極の復讐エンターテインメント。壮絶ないじめに人生を奪われた女が、18年の時を経て仕掛ける、残酷なまでに完璧な計画。加害者の子どもの担任教師になった時、彼女の巧妙な巧妙な復讐劇が幕を開ける。

■『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』(1シーズン)

Netflixシリーズ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』|予告編

パク・ウンビン演じる自閉スペクトラム症を持つ新人弁護士が、型破りな発想で難事件を解決していくヒューマンドラマ。法廷劇としての緊張感に加え、恋や友情、社会問題も丁寧に描いた本作は世界中で共感を集め、17週連続でグローバルTOP10入りを果たした。

■『キングダム』(2シーズン)

Netflixシリーズ『キングダム』より
Netflixシリーズ『キングダム』より 写真:Courtesy of Netflix

チュ・ジフン主演、朝鮮王朝を舞台にした緊張感あふれるゾンビ時代劇サスペンス。腐敗と飢饉に揺れる国で、感染者を怪物に変える謎の疫病が蔓延。反逆の濡れ衣を着せられた王世子が、民を救うため真相を追う。生者と死者が激突する壮絶な戦いの中で、王朝の運命が揺らいでいく。

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