ホーム » FESTIVAL » CANNES » Snow Man宮舘涼太、カンヌで華麗なダンス披露

Snow Man宮舘涼太、カンヌ国際映画祭のフォトコールで“華麗すぎるターン”&謎ジャンプを披露しネットで話題 「カンヌでも通常運転」【動画あり】

/ / /
Snow Man宮舘涼太、カンヌ国際映画祭のフォトコールで“華麗すぎるターン”&謎ジャンプを披露しネットで話題
Snow Manの宮舘涼太 The Samurai And The Prisoner, Ryota Miyadate, Photocall © Sameer AL-DOUMY / AFP
スポンサーリンク

第79回カンヌ国際映画祭で、黒沢清監督作『黒牢城』の公式フォトコールに参加したSnow Man宮舘涼太が披露した華麗すぎるパフォーマンスが、ネット上で大きな話題となっている。

宮舘涼太はネイビーのジャケットにブラックパンツを合わせたクラシカルな装いで登場。フォトコールでは、通常の立ち姿だけでなく、テーブルに寝そべる大胆なポージングや、指先まで神経が行き届いた優雅なターン、さらに軽やかなステップを披露し、海外メディアのカメラマンたちを沸かせた。

【動画】KOKUROJO – Photocall – VO – Cannes 2026(宮舘が登場するのは7分49秒あたり)

宮舘は柔らかな身のこなしを見せており、テーブルに身体を預けたポーズでは余裕ある表情と長い手足が際立つ。また、両手を大きく広げたカットでは、まるで舞台上のワンシーンのような存在感を放っている。

特にSNS上で拡散されたのは、フォトコール中に宮舘がくるくると何度もターンしながらステップを踏み、最後はスタッフとハイタッチを交わしたシーン。あまりにも“宮舘涼太らしい”優雅なムーブに、ファンからはツッコミと歓喜が相次いだ。

ネット上では、「カンヌでも宮舘涼太を爆発させてる」「何回ターンするのよww 謎の1,2,3ジャンプで、最後はハイタッチで迎えられる」「こうなった経緯を教えてくれよ」「フォトコールを舞踏会に変える男」「カンヌで通常営業なの強すぎる」といったコメントが続出。“舘様ワールド全開”な振る舞いに注目が集まった。

宮舘は『黒牢城』で乾助三郎役を演じており、上映後には「観客のみなさんの反応を通して、日本映画のよさを改めて感じることができました。自分にとっても、メンバーに対しても今後語り継ぐことができる、非常に貴重な経験ができました」とコメントしている。

映画『黒牢城』は、6月19日に全国公開。

【動画】映画『黒牢城』本予告【6月19日(金) 全国公開】

【関連記事】

スポンサーリンク

類似投稿